映画とストレス解消

相田みつお美術館行ってきました

ODEN

一人の女性が多かったですね、頑張ろうという気になりました。書に関する、解説の中で、心に響いたものがあったので一つご紹介します。裸の木蓮「木蓮にとって一番大事なもの」が蕾なら、父にとって一番大事なものは何だったのだろう。それはずばり、精神の自由でした、私が就職するとき父はこういいました.「会社に入って安定した生活をするのもいい。その場合は精神的な自由がないなどというな。勤めずに好きなことをやるのもいいその場合収入が不安定だなどというな。収入もあり精神の自由もあるなんてことは無理だ。じぶんは書を書くために精神的な自由をとった、覚悟した貧乏なら耐えられる」ほかにもいい言葉がたくさんありました。東京に行かれたら寄ってみてはいかがでしょうか。